ホームページは、PC向けにインターネットで生まれた。

携帯電話でホームページが見れるようになると携帯電話専用のホームページが生まれた。

スマートフォンやタブレットが今広がり始めている。これから、スマートフォンやタブレット向けのホームページが増えてくる。こうなると、会社のホームページが4つ必要になる。

  1. PC向けのホームページ
  2. 携帯電話向けのホームページ
  3. スマートフォン向けのホームページ
  4. タブレット向けのホームページ

4つのホームページで類似のコンテンツを定期的に発信するなんて出来ない。もっと、簡単に出来ないか。

私が構築するCMSサイトは、一人三役の役割を果たすホームページシステムである。今の携帯電話は、PC Viewerというホームページ閲覧ソフトが付いている。これを使うとPCのホームページが閲覧できる。この意味では、携帯電話専用のホームページは要らなくなる。

そのため、CMSサイトは、PC、タブレット、そして、スマートフォン向けに自動対応出来れば良い。こちらのサイトを見てほしい。

レスポンシブWebデザインでCMSサイトが構築されている。スマートフォンでサイトを見れば、スマーフォン向けに表示を自動調整してくれる。タブレットで見れば、タブレット向けに表示を自動調整してくれる。

つまり、

PCのサイトでコンテンツを作成すれば、自動的にスマーフォンやタブレット向けに同じ内容のコンテンツを自動表示してくれる。

CMSサイトはたくさんあるが、一人三役が同時に出来るCMSはJoomlaだけである(今のところ、将来、増えてくるだろう)。

 

  1. ターゲット客を見つけたい人は、このサイト
  2. 成約率を上げたい人は、このサイト
  3. 営業で心が折れた人は、このサイト
  4. 営業がわからない人は、このサイト
  5. 私にあった営業方法は、このサイト
  6. 高齢者が仕事を探す時は、このサイト

 

→ 見込み客を呼び寄せるツール

Joomla CMSホームページシステム・・・どのようなニーズで導入しているのか