営業を強化したい

誰でも営業を強化したい!

 

どんなに技術力があっても、どんなに良い製品が作れても、どんなに頭が切れても、どんなに綺麗でも、どんなに経営的なセンサスがあっても営業が出来なければビジネスは立ち上がらない。

 

私のビジネスは、システムで法人向けホームページシステムを構築することだ。私の競合会社は、ウエブデザイン会社ではなく、システム開発の会社だ。ウエブデザイナーは、システムが分からない。だから、同じ土俵での競争が始まらない。

でも、

システムハウスは、システムに詳しい。当社と違う点は、営業が出来るかどうかだ。ウエブデザイナーもシステムハウスも営業に弱い。デザイン力やシステム開発力は、強い。でも、営業力が弱い。

 

だからこそ、

 

営業を強化したいと皆さんが思っている。当社でも営業が強いとは思っていないが、営業やマーケティングの経験があり、営業中心の経営をしている。Joomla CMSシステムでホームページを構築するといっても誰も知らないし、振り向いてくれない。どうしても、足での営業が求められる。デモンストレーションを見せてお客様の問題点を目の前で解決させて納得していただくしかない。

 

不況の時代は、持てる力で営業活動をあらゆる分野ややり方でやらねばならない。自分たちが得意とするやり方だけではだめだ。中小企業の社長さんは、営業が得意でないとビジネスが立ち上がらないと認識している。大概の中小企業でビジネスが上手く行っているところは、社長の営業が上手いところだ。

 

それ故、

 

社長が新しい営業方法を理解して挑戦していかなければ社員は追従しない。40歳代、50歳代以上の中小企業の社長は、インターネットが分からない。ホームページがあるが、あるだけ。ホームページを営業ツールとして使っていない会社が多い。社員にホームページを営業ツールとして使えと指示しても社員も迷ってしまう。何をやるにしても社長決裁が附いて回るため、思うようにインターネットでの営業活動を展開できないからだ。

 

インターネットの理解がある、勉強している社長は、社員が言っていることが分かるのでどんどんインターネットでの営業活動を支援している。インターネットでの営業活動は、経験値が物を言う。経験が深まれば現状分析が出来、次に何をやるべきかが見えてくる。

 

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