営業の第一歩は起業の第一歩と同じ

営業が出来る人は、起業家になる素質を持っている。

 

起業家がまずやるべきことは、自分が提供する商品、サービスを購入してくれるお客様を見つけることだ。お客様を見つける上では、営業マンも同じ。だから、有能な営業マンは、独立して社長になる場合が多い。

しかし、

経営と営業は、違う。そのため、放漫経営で会社を潰す。売上が伸びると自由にできるお金が手元にのこる。そのお金を経営的な視点で考えて使っていないためだ。

経費が多くなると利益も少なくなる。その限度を超えると借金することになる。これが、倒産の引き金だ。営業だけに長けている人は、経営に長けている人と組むと良い。営業マンには、お客を見つけるのがうまい人とそうでない人がいる。営業がうまい人は、数年で数億の売上を立ててビジネスを成功に導く人もいる。

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誰もがそうなるということではないが、お客を見つけるのがうまい人は起業家に近いポジションに居ることは確かだ。

市場ニーズを独自の嗅覚で察知して勇気を持って挑戦する姿勢が起業家、営業マンに共通している。挑戦していることが必ず成功するという保証はないが、やってみないと分からないという見えないチャンスがある。

お客探しは、宝物探しと同じかも知れない。

 

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