横浜で仕事をしていると新聞に入れられて届くチラシに目が行く。A4サイズのチラシが多いが、時にはB5サイズ、はがきサイズのものも入ってくる。今日のチラシは、アルバイトやパート募集のチラシが多かった。一つだけ目に付いたチラシは、B5サイズの水道周りのサービスをするチラシであった。

チラシを見ていつも思うのだが・・・

情報盛り沢山のチラシが全般的に多い。主婦相手のチラシ、スーパーのチラシはそれでも良いが単価が5万円以上もするリフォーム、トイレ、修繕、不動産販売などは、電話をかけてくるきっかけを作るだけで良いと思っている。

今日見た水道周りのチラシは、目に付いた。その理由は、必要不可欠の情報だけに絞り込んで余分な情報は一切書いてなかった!そのため、一目で何を伝えようとしているチラシかが分かった。

必要不可欠な情報

  1. どのようなサービス、商品販売なのかが分かる
  2. コンタクト先情報(大きな文字で電話番号、メールアドレス、HPアドレス、住所など)
  3. お得なキャッチコピー1行

 

これだけであった。B5サイズのチラシで十分な情報量であるためコストも安く付いただろう。チラシを見て問い合わせを誘導するものからお店に行かせるものまで色々あるが、単価が高いものは消費者は色々と情報ショッピングをする。インターネット検索であなたの会社が見つからないと信用の面で問題が発生する。

さらに、

情報が常にアップデートされていないと不信を募らせる原因になる。チラシだけでは終わらない。チラシとホームページは連動させる必要がある。自分たちでもホームページの情報を直ぐに連動させる事が出来るホームページシステムがある。

Joomla CMSホームページシステムでホームページを構築するとホームページの専門知識なしで直ぐにページ作成が出来る。それ故、チラシが巻かれる時に内容にあった情報をもっと詳しく説明したページをあなたの営業マンが作成できる。新規CMSサイト構築 こちらを参照。

 

  1. ターゲット客を見つけたい人は、このサイト
  2. 成約率を上げたい人は、このサイト
  3. 営業で心が折れた人は、このサイト
  4. 営業がわからない人は、このサイト
  5. 私にあった営業方法は、このサイト