接客対応でお客に成るか成らないかが決まる

 

今日、横浜であるラーメン店に入った。夜の9時ごろであった。店の中は、お客がいなかった。店員は、3名。お店に入ったら、4人がけの席に座ろうとしたら中国人の店員が一人の場合は、向こうの席でお願いしますと・・・・誰もいない店の中何処に座ろうと問題ないはずなのだが。

 

無視して座ろうとするとまた向こうの席でお願いしますと言う。この時点で回りを見て無言で「誰もいないではないか。」と言うそぶりを見せたが理解されず。

 

頭にきて「もう、良い!」と言って店を出た。

 

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機転が利く日本人の店員ならば、せっかくのお客を逃さないためにがら空きのお店の中で座る場所にこだわらないだろう。席にこだわるよりもお客にこだわるべきだからだ。店を出た後の印象は、「もう、二度とこのラーメン店には来ない!」と言う印象だ。多分、もうこの店には来ないだろう。

 

どうも、日本人の店長がいないようだ。全て中国人にお店を任せているようだ。接客対応が中国人の対応だ。此処で面白いのは、香港にいる中国人の接客対応と本国の中国人では、客に対する接客対応が凄く違う。香港の中国人は、接客が上手い。お客を怒らせるような対応はしない。非常に臨機応変だ。

営業マンは、臨機応変にお客を喜ばせる接客対応をしないとだめだ。

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